子供向けの本3

こどもむけのほん3 商品一覧
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天狗童子―本朝奇談(にほんふしぎばなし)
帯に、 《佐藤さとるファン待望の新作ファンタジー!》とあるが、出版を知ったときは、ほんとうに、 「待ってましたぁ!」と、叫んでしまった。 時は16世紀初頭、山番の与平が篠笛を吹いていると、大天狗が......
神秘島物語 痛快世界の冒険文学 (5)
この本昔読みました。話の内容自体は、漂流した人たちがどのように無人島で生活していくか!というものですが、やっていること自体は、それなりに技術・知識をもった人達、(大体気球に乗る経緯自体がそうなのでし......
小さな国のつづきの話 (児童文学創作シリーズ―コロボックル物語)
「せいたかさん」がコロボックルと出会った事から始まった物語の完結編。 今までに出てきた人のその後の姿もちらほら見る事が出来ます。 出版されてから20年以上の月日が流れていますが、時代が過ぎても色あ......
佐藤さとる幼年童話自選集〈1〉遠い星から
子供の目線は限りなく広がっている。電信柱がお話したり、水がめの中に海が広がっていたり、道端にロケットが落ちていたり。小さな手をいっぱいいっぱい伸ばして何かをつかもうとする登場人物たち。そんな彼らに同......
豆つぶほどの小さないぬ (コロボックル物語 (2))
子供の頃には 現実と空想の世界の区別がつかなくて 訳のわからないことを言ってるもんですよね。この本のことを誰かに話したら きっとそう思われるでしょうね。 そんな 不思議なお話でした。3センチほどの小......
星からおちた小さな人 (コロボックル物語 (3))
新型飛行機の試験運行の日、百舌に襲われて地上に落下してしまったミツバチさん。本来ならすばしこく捕まる事の無いコロボックルが、人間の子供に捕まってしまった!これは「矢じるしの先っぽの国、コロボックル小......
コロボックルふねにのる (コロボックル絵童話)
小さいころに好きだったコロボックル。とてもなつかしい感じがしました。絵はすべて今回描き直したそうで、新鮮な感じもします。子どもに読ませたい1冊です。...
コロボックルそらをとぶ (コロボックル絵童話)
こどものころ夢中で読んだコロボックル物語大人になって、自分の子どもと一緒に楽しみました。とても鮮やかでみずみずしく自然が描かれていてお話の中身とともに心の洗われる一冊です。幼い頃に、この話を確か文庫......
ペンギンハウスのメリークリスマス (わくわくライブラリー)
図書館で見つけて読んでみて、気に入ったので買おうと思ったら絶版になっていて大ショック!!中古でもいいからと探していましたが、復刻されたようで早速購入しました。斉藤洋さんの文章も伊東寛さんの甘すぎない......
パパおやすみ―父と子のためのBedside Stories
布団に入って、小四の次男とおしゃべりを楽しんでいた。話しているうち、この本に入っているたくさんの短編の内容、タイトルについての話題になり、次男は全部思い出すまでは眠れない、と目がさえてしまった。小......
バースデー・ドッグ
誕生日に、誰からだかわからないプレゼントが届いた。届けたのは犬で、しかも犬自身がプレゼントで…。不思議な面白い生活が続き、ある日犬の誕生日がきて、またプレゼントが届いた。けっこうダイナミックなタッチ......
日曜の朝ぼくは (理論社ライブラリー)
子供が読んでいたのを借りて 物語に入り込みました。いつもの斉藤洋さんの不思議ワールドへ彷徨い込んだのですが・・主人公の少年とともに私が登った山、久世山の上にはもう会えない人たち、動物達が・・・・・不......
夕ぐれの西洋やしき (ナツカのおばけ事件簿)
と思わず歌いたくなるような楽しいお化け話。おなじみ美人小学生の「ナツカ」とパパのゴーストバスターズ。今回はレトロ調で迫ってみました。明治時代に建てられたふるい西洋屋敷で、夕暮れ時におこる不思議な出来......
メリーさんの電話―ナツカのおばけ事件簿〈1〉 (ナツカのおばけ事件簿 (1))
テンポのいい、斉藤洋さんの語り口と挿絵がミックスして、漫画を読むような気楽な気分で読めますね。 とはいえ、構成や文章は結構計算されていて、大人が読んでも楽しめます。小学校1年生の長女がすきそうだな、......
真夜中のあわせかがみ (ナツカのおばけ事件簿)
ナツカとお父さんは「おばけたいじ屋」をしていて、ナツカとお父さんの微妙なコラボレーションがなんとなくいい。ナツカはしっかりもの、お父さんはぐうたらな感じで、途中、事件の解決のためのナツカのアイデアに......
風力鉄道に乗って (童話パラダイス)
主人公の少年は全国模試の順位が2ケタ台の秀才である。模試に向かう途中、間違って乗り込んだ列車はモーターやエンジンで動いているわけではなかった。なぜその世界では風力鉄道が受け入れられているのだろうか......
ペンギンたんていだん (どうわがいっぱい)
『ペンギン』シリーズ。新作。今回は「たんていだん」です。 なぜ「たんていだん」か、なぜ「さばく」に現れるのか? 考えない、考えない。 小さなオチがちゃんと用意されています。毎度おなじみ50羽のペンギ......
ペンギンたんけんたい (どうわがいっぱい)
おなじフレズを繰り返し、マイペースで突き進む。まるで、うちの子供達みたい。周りに出てくる動物たちも振り回されっぱなし。でも、それがペンギンシリーズの楽しいところで、子供達も大好きです。最後に必ず、振......
ペンギンたくはいびん (どうわがいっぱい)
「えんやら、どっこい!」 「ぼくたちは・・・」「ペンギンたくはいびんだ!!」 教育テレビの一番組内でも好評だったおなじみの「ペンギン」シリーズ、最新刊です。 今回のお話で被害(?)に遭うのは、ハリ......
ペンギンしょうぼうたい (どうわがいっぱい)
ペンギンシリーズ、大好きです。「エンヤラドッコイ」は、もう口癖です(o^^o)この本の『ほのぼの(ボケ)』は、気持ちを明るくしてくれます。ただ子供達に読んであげる時、繰り返し出てくる「エンヤラドッコ......
ゴンちゃんにはかなわない―1年2くみ3人ぐみ (ぼくたちのえらんだどうわ)
息子が自分と同じ1年2組ということで、選んできました。カラーの絵がいっぱいで絵本と物語の中間という感じが、1年生にぴったりです。クロサワくんで有名な1ねん1くみシリーズと同じ作者ですが、こちらは、ほ......
ゴンちゃん5年生にかつ―1年2くみ3人ぐみ (ぼくたちのえらんだどうわ)
入学式からはじまった「ゴンちゃんにはかなわない―」を読んだ息子(1年生)に頼まれて、続編を図書館で探しました。これまで、自分では本を読んでいなった息子が自分でパパっと読めていました。3学期になって、......
天使で大地はいっぱいだ (子どもの文学傑作選)
小学校のときに読んでから何十年になります。実家で見つけて、家に持ち帰って時々読んでます。”国同士が戦争して最後に一人生き残って勝ったとしても、そいつは何が嬉しいんだろう”とか、主人公が自殺未遂の青年......
紅玉
大陸から帰還した父が、毎年リンゴの季節に語る、 まるで昨日のことのように鮮明な、遠い日の思い出。 人々の心の葛藤、人情の機微に触れ、 なぜ人々は戦わなければならなかったのか という疑問をいっそう強く......
キャプテンはつらいぜ―キャプテンシリーズ 1 (講談社青い鳥文庫 (12‐3))
我が子が卒団してから、もう2年になりますが、少年野球は、やってる本人たち以上に父母や周りの人々も巻き込んでいくつものドラマが生まれます。 この本は、選手自身のことやお父さんお母さんが絡んで「そうだ......
新装版 わたし クリスマスツリ- (講談社の創作絵本)
素敵なお話です!もみの木が走り出して山々をまたいで街へ向かおうとするところは、ぶっとんでいて小さい娘にも大ウケでした。望み通りに街へ行くことが出来なかったのは、とても残念でしたね。あまりにも現実とか......
大判 ゆかいなゆうびんやさんのクリスマス
内容はご存知の方も多いと思ますが、大判いいです。小さいほうは本当の 手紙の封筒サイズで、そこにこだわりがあると思うのですが、お話会などで使い たくてもいかんせん小さすぎ。 大判なら小規模お話会で読ん......
バイバイベイビー―かなしくはじまる めでたいおはなし
まず赤ちゃんがいて後からおじいちゃんやらおかあさんができるって普通に考えれば どうしたっておかしい。だけど不思議と癒されてしまいました。 「赤ちゃんのように無条件に愛されたいよオバサンも!」という心......
七つのぽけっと (理論社名作の愛蔵版)
…冒頭の詩を読んだ時から、あまんきみこワールドへトリップ。あとがきの作者の言葉も美しく、"おはなし"を愛する気持ちが伝わってくる。出色は「あきの ちょう」かな?この透明な残酷さは、作者の真骨頂です。...
ドロボービルのものがたり
しましまセーターに鳥打帽そしてなんと覆面姿!大きな袋をもっていても誰もサンタさんとは 間違えないでしょう。日本で言えばぬすっと被りに唐草模様の風呂敷みたいな?今時いないよ と笑ってしまいました。 根......
空とぶライオン (佐野洋子の絵本)
どんなことにも一生懸命な彼女にプレゼントしました。がんばる大人の人にぜひ、読んでもらいたいです。疲れている時とかに読むと、ほっとします。 特に、ライオンのきれいな色合いが良いです。 頑張り過ぎかな、......
カンガルーの子どもにもかあさんいるの? (ボードブック)
どんな動物にもお母さんがいますね。カンガルーの子どもにもかあさんいるの?から始まって、ライオン・キリン・ペンギン・はくちょう・きつね・いるか・ひつじ・くま・ぞう・さると沢山の動物の親子が出てきます。......
カンガルーの子どもにもかあさんいるの?
内容はほのぼのしてます。どの動物にもお母さんと子どもが居て、それは私とあなたのようにね。と言う・・・私が面白いなと思ったのは、英語の文章で、have,has,doesの関係かな? Does a Ka......
償い (さだまさし絵本シリーズ)
最近特に、軽率に、自己中心的に犯罪を犯すものが増えている。 どんなに誠実さを求めても、罪の深さを訴えても、悲しみを背負った者の心に行き着く先はない。一人殺しても、未成年は名前も出されず、成人も、数年......
奇跡 (さだまさし絵本シリーズ)
とにかく美しい絵本です。 二人が共に時を過ごし、絆を深めていく物語です。 文章はとても少ないのですが、心に響きます。 ページをめくるごとに、どんどん優しい気持ちになっていきます。 大好きな彼女への......
案山子―さだまさし絵本シリーズ (さだまさし絵本シリーズ)
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ふうせんのはか (くもんの児童文学)
「かまぼこの板に弟のへたくそな字で … 」読み終えたとき、生徒はしーんと静まりかえり、一言も口を開かず、感想を書き始めます。ふだんおしゃべりの止まらないような生徒でも、自分の思いを書くのが苦手な生徒......
おばあちゃんのおにぎり (くもんの児童文学)
無条件で誰かに愛されていた記憶っていいですよね。大人になって、何かと引き換えの愛情ばかりの中にいると知らぬ間に心が疲労してくる。そんなとき思い出したい記憶が誰にもひとつやふたつあるんじゃないかな・・......
ムッシュ・ムニエルのサーカス
ムッシュ・ムニエルが登場したとたん「あ!」「え?」ということが起こり、大人でさえページをめくるのにワクワクする本。シリーズ一冊目とは少し絵が変わり、ムニエルのなんともとぼけた表情が楽しい。こんなサー......
ムッシュ・ムニエルとおつきさま
「ムッシュ・ムニエル」シリーズの中では少々物足りなさを感じてしまうが、佐々木マキ独特の世界を少し体験してみたい方にお勧め。3歳の息子はムニエルの口調を真似して話しています。・・少し心配?...
ムッシュ・ムニエルをごしょうかいします
佐々木マキの作品はとても自由なスタイルです。 時々マンガのようにふきだしがあります。 でもマンガではありません。舞台も外国のようですが、 見たこともない自動車が走っています。ムニエル氏の 正体は魔術......
ヤマネコさつじん事件 (みんなのライブラリー)
私が小学生のときに買ってもらった本です。題名はおそろしいですが読み進めると、みんなのちょっとした勘違いに最後はほほえんでしまいました。何度も読み返したことを覚えています。なるほどね〜!というかんじで......
変なお茶会
20歳で初めて読んだとき「なんだよこれ!わけわかない!」と思いました。 でも数時間後にはまた読んでるし、今でも1週間に1度は手に取ります。 そういう不思議な魅力のある本です。 世界各国のどんな繋が......
ピンクのぞうをしらないか
サーカスが左前になって、団長以下4人が「ピンクのぞう」を探しにアフリカまで行くお話。地平線までぞうがひしめくアメリカにも、客に大うけ間違いなしの「ピンクのぞう」は見つからず・・・長い航海を続けてガラ......
風力鉄道に乗って (童話パラダイス)
主人公の少年は全国模試の順位が2ケタ台の秀才である。模試に向かう途中、間違って乗り込んだ列車はモーターやエンジンで動いているわけではなかった。なぜその世界では風力鉄道が受け入れられているのだろうか......
十二歳はいちどだけ (児童読物傑作集―十二歳シリーズ)
薫くみこさんの、「十二歳シリーズ」は、私が小学生だった頃、夢中で読んだ初めての本でした。夢中になるあまりワキに汗をかき、足をねじねじさせて、時間を忘れて読んだものでした。本の中の菜々、かおり、梢は、......
十二歳の合い言葉 (児童読物傑作集―十二歳シリーズ)
当時12歳の時に母が買ってくれました 当時も心が かおり・菜々・こずえ にピッタリ一致して 笑い 涙 せつなさいっぱいでした あれから17年たっても読む時はいつも心が12歳に戻ります 心がふるえる本......
ムムムのうた (森のえほん)
お誕生日の歌が大好きな娘はこの本が大のお気に入り。 ハッピバースデーだれかさん・・・のだれかさんのために大声で歌を歌っていました。 世界中のどこかにいる誕生日の人に歌ってあげるなんて、とっても素敵だ......
ヒッコリーの きのみ
冬に備えて木の実を拾って穴にうめ、後で堀り忘れた実が春になって芽を出す。これがヒッコリーの木の実とりすの約束。こんな素敵な約束があるから、またヒッコリーの木がおいしい実をつけてくれるんですね。香山美......
花さき山 (ものがたり絵本 20)
とても短いお話なのに、心に残る絵本でした。 「優しいことをすれば花が咲き、命をかけて(何かを守れば)山が生まれる」 そんな場所が本当にあったら素敵。たとえ架空の空間でも、行ってみたいと思います。 ......
花さき山 (ビッグ・えほん)
お話の素晴らしさは言うまでもなく、滝平氏の版画の世界も、子ども達にとってはとても新鮮なものに映るようです。超大型本ですので、ページ送りには多少苦労しますが、黒地に色鮮やかな色彩が目をくぎ付けにします......
八郎
斎藤隆介さんと滝平二郎さんのコラボ作品としては、「モチモチの木」が一番有名でしょうか?私は、「花さき山」に惚れて、次にこの「八郎」を選びました。 他の方も書いていらっしゃる通り、言葉はかなりきつい......
モチモチの木名作童話 [教科書にでてくる日本の名作童話(第1期)] (日本の名作童話)
僕は小学生の時、本作を読んで、初めてセッチンと言う言葉を耳にしました。また、昔はトイレが母屋になく、離れにあるということも。現在そのような家自体がなくなってきており昔の日本の生活を思い浮かべながら主......
猫山 (創作絵本 38)
今日はニャンコの日です。 また写真が載っていないのが大変残念なのですが、表紙の化け猫から良い顔しています。 物語の出だしの文章が、これまでと少し違うような気がします。 良い意味でですが、唐突に始......
火の鳥 (創作絵本 37)
タイトルから所謂『不死鳥』の類かと思いましたが、化け物系でした。 珍しく全体的に明るい色調(表紙も白いので)なのが、まず好印象。 (表紙がのっていないのが残念) 主人公の女の子の、年齢的な特徴もよ......
半日村 (創作絵本 36)
小学校4年生の時にとても教育熱心で郷土研究をされていた 大好きな先生から読んで頂いた本です。 読んで頂いた当時は漠然としかわからなかった意味が親になって やっとわかります。思いでの貯金としてこの本と......
ベロ出しチョンマ (新・名作の愛蔵版)
小さな作品が連なる短編集で。内容は大げさに言えば、人のため、世のための自己犠牲について、わかりやすく表現すれば、他人への思い遣りについて書かれています。扱っているテーマの割にはあっさりと読めてしま......
三コ (日本傑作絵本シリーズ)
私は、斎藤隆介さんの「花咲き山」から「三コ」にたどり着きました。 一ついいことをすれば花が咲く。命を捧げれば山になる。という花咲き山の記述からどうしても三コを読みたくなったのです。 現実のこの世界......
メイシーちゃんのかずのえほん
数の本で「数」を教えるのに、どれを数えていいのか分からない。 例えば、「2」 1つの家の前に2つ花が咲いている。その近くには3つカップケーキみたいな物が置いてある。小さな子供にとっては、何が2なの......
メイシーちゃんのいろのえほん
いくつかのメイシーのシリーズがあって、全部においてシンプルで色がカラーフル。 子供にとって、おもしろい絵本です。 英語版だけでなく、日本語版にもあるので、もっと楽しめる。...
五味太郎さんにしてはシリアス(?)な作品。挿絵にはまったく描かれていない「冬の風」の存在感と、風が一気に吹き抜けていく様子を簡潔な文で表現しきっている。...
フォックスくんのあそびかた
お子さんよりママに読んでいただきたい絵本です。特にやんちゃな男の子をお持ちのママにお勧めです。フォックスくんを息子さんにダブらせて読むと、うちの息子だけじゃないのね、と安心できます。息子はアップルち......
フェイスペインティング
五味太郎は知っていた。かくしたのだあれ?が初めて出会った本。この人、ほのぼのして色使いがとても素敵だと思っていたらこの本、Face paintingのすばらしいこと。どの色にもパターンにも五味さんの......
ヒトニツイテ
私の大好きな本です。絵本ですが、大人の方にこそ読んでいただきたい。逆に、この本を子どもがよんで、どう思うのか想像しがたいのです。私は、大学生のときに図書館で見つけ、初めて読みました。周りの人にも読ん......
メイシーちゃん ベッドにはいります (ひっぱったりうごかしたり・しかけえほん)
メイシーちゃんが寝るまでの手順?が本の内容。 ひとつひとつの手順ごとにFLAPだけではなく動く仕掛けがあります。 子供はトイレのところと歯ブラシのところがお気に入り。 クラスで読んだらみんなが前に殺......
メイシーちゃん およぎにゆきます (ひっぱったりうごかしたり・しかけえほん)
メイシーちゃんが水泳に行くお話しです。 2歳の息子はメイシーちゃんシリーズを普段あまり喜ばないのですが、この本はしかけがついているので、ずいぶん小さいころから遊べました。メイシーちゃんが水着をきると......
メイシーちゃん おたのしみひろばへゆきます (メイシーちゃんシリーズ)
1歳前の時に、メイシーちゃんのABCを頂いて、息子が大変気に入ったので、数ヵ月後にこちらを購入しました。ところが、ABCの方が動く仕掛けが多く(ABCは、小さめの仕掛けがいくつかあるのに対し、こちら......
メイシーちゃん おたのしみきょうしつへゆきます (メイシーちゃんシリーズ)
メイシーちゃんがおえかきしたり、計算したり踊ったりして、最後は帽子をかぶっておかえりになります。日本語の文のほか、もともとの英文もかわいい書き文字で載っているので日本語と英語の両方を読んであげられま......
バスがきた
うちの場合、まだ早かったのかな?1歳7ヶ月の息子は「こわい」と言ってあまり見たがりません。 全体的に暗い色彩で、真っ黒な木がこわいようです。言葉のリズム感はなく、「お墓参りにきた」「かんごふさんが迎......
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